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第12回スポーツ選手レビュー

アスリートが見せる、
たった一枚のこだわり。

SPORTSMAN’S UNDERWEAR

TOOTのアンダーウェアをアスリートが体験・レビューする本コーナー。
勝負やパフォーマンスにこだわるスポーツ選手ならではの目線で、下着選びについて語っていただきます。

第1回  社会人アメフトチーム「下町ゴリラズ」

一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会のトップリーグとして存在するXリーグ。X1〜X3の3リーグで編成され、下町ゴリラズは2019年7月にX3リーグに新規加盟。負けることなく3部リーグで優勝。2020年はX2リーグへの昇格も決まり、新たなステージでの挑戦が始まる。

下町ゴリラズのコンセプトは「仕事も遊びも本気の隣のお兄ちゃん」。目指すは「社会人フットボーラーの人口を増やし、アメリカンフットボールの普及と発展につなげる」、そして選手が暮らす「下町をもっと盛り上げる」こと。アメフトというスポーツを媒体にして、多くの個人の方々、お店の方々、企業の方とつながって、新しい文化やビジネスを創出し盛り上げていきたい、と想いを語る。

第2回  社会人アメフトチーム「下町ゴリラズ」

一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会のトップリーグとして存在するXリーグ。X1〜X3の3リーグで編成され、下町ゴリラズは2019年7月にX3リーグに新規加盟。負けることなく3部リーグで優勝。2020年はX2リーグへの昇格も決まり、新たなステージでの挑戦が始まる。

下町ゴリラズのコンセプトは「仕事も遊びも本気の隣のお兄ちゃん」。目指すは「社会人フットボーラーの人口を増やし、アメリカンフットボールの普及と発展につなげる」、そして選手が暮らす「下町をもっと盛り上げる」こと。アメフトというスポーツを媒体にして、多くの個人の方々、お店の方々、企業の方とつながって、新しい文化やビジネスを創出し盛り上げていきたい、と想いを語る。

第3回  社会人アメフトチーム「下町ゴリラズ」

一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会のトップリーグとして存在するXリーグ。X1〜X3の3リーグで編成され、下町ゴリラズは2019年7月にX3リーグに新規加盟。負けることなく3部リーグで優勝。2020年はX2リーグへの昇格も決まり、新たなステージでの挑戦が始まる。

下町ゴリラズのコンセプトは「仕事も遊びも本気の隣のお兄ちゃん」。目指すは「社会人フットボーラーの人口を増やし、アメリカンフットボールの普及と発展につなげる」、そして選手が暮らす「下町をもっと盛り上げる」こと。アメフトというスポーツを媒体にして、多くの個人の方々、お店の方々、企業の方とつながって、新しい文化やビジネスを創出し盛り上げていきたい、と想いを語る。

第4回  社会人アメフトチーム「下町ゴリラズ」

一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会のトップリーグとして存在するXリーグ。X1〜X3の3リーグで編成され、下町ゴリラズは2019年7月にX3リーグに新規加盟。負けることなく3部リーグで優勝。2020年はX2リーグへの昇格も決まり、新たなステージでの挑戦が始まる。

下町ゴリラズのコンセプトは「仕事も遊びも本気の隣のお兄ちゃん」。目指すは「社会人フットボーラーの人口を増やし、アメリカンフットボールの普及と発展につなげる」、そして選手が暮らす「下町をもっと盛り上げる」こと。アメフトというスポーツを媒体にして、多くの個人の方々、お店の方々、企業の方とつながって、新しい文化やビジネスを創出し盛り上げていきたい、と想いを語る。

第5回  社会人アメフトチーム「下町ゴリラズ」

一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会のトップリーグとして存在するXリーグ。X1〜X3の3リーグで編成され、下町ゴリラズは2019年7月にX3リーグに新規加盟。負けることなく3部リーグで優勝。2020年はX2リーグへの昇格も決まり、新たなステージでの挑戦が始まる。

下町ゴリラズのコンセプトは「仕事も遊びも本気の隣のお兄ちゃん」。目指すは「社会人フットボーラーの人口を増やし、アメリカンフットボールの普及と発展につなげる」、そして選手が暮らす「下町をもっと盛り上げる」こと。アメフトというスポーツを媒体にして、多くの個人の方々、お店の方々、企業の方とつながって、新しい文化やビジネスを創出し盛り上げていきたい、と想いを語る。

第6回  社会人アメフトチーム「下町ゴリラズ」

一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会のトップリーグとして存在するXリーグ。X1〜X3の3リーグで編成され、下町ゴリラズは2019年7月にX3リーグに新規加盟。負けることなく3部リーグで優勝。2020年はX2リーグへの昇格も決まり、新たなステージでの挑戦が始まる。

下町ゴリラズのコンセプトは「仕事も遊びも本気の隣のお兄ちゃん」。目指すは「社会人フットボーラーの人口を増やし、アメリカンフットボールの普及と発展につなげる」、そして選手が暮らす「下町をもっと盛り上げる」こと。アメフトというスポーツを媒体にして、多くの個人の方々、お店の方々、企業の方とつながって、新しい文化やビジネスを創出し盛り上げていきたい、と想いを語る。

第7回  社会人アメフトチーム「下町ゴリラズ」

着用しているTOOTパンツのサイズ。左から釼田選手(173cmx83kg 着用サイズ:L)、間宮選手(165cmx91kg 着用サイズ:XL)、望月選手(176cmx80kg 着用サイズ:L)、馬渕選手(180cmx90kg 着用サイズ:XL)。

一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会のトップリーグとして存在するXリーグ。X1〜X3の3リーグで編成され、下町ゴリラズは2019年7月にX3リーグに新規加盟。負けることなく3部リーグで優勝。2020年はX2リーグへの昇格も決まり、新たなステージでの挑戦が始まる。

下町ゴリラズのコンセプトは「仕事も遊びも本気の隣のお兄ちゃん」。目指すは「社会人フットボーラーの人口を増やし、アメリカンフットボールの普及と発展につなげる」、そして選手が暮らす「下町をもっと盛り上げる」こと。アメフトというスポーツを媒体にして、多くの個人の方々、お店の方々、企業の方とつながって、新しい文化やビジネスを創出し盛り上げていきたい、と想いを語る。

第8回  社会人アメフトチーム「下町ゴリラズ」

一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会のトップリーグとして存在するXリーグ。X1〜X3の3リーグで編成され、下町ゴリラズは2019年7月にX3リーグに新規加盟。負けることなく3部リーグで優勝。2020年はX2リーグへの昇格も決まり、新たなステージでの挑戦が始まる。

下町ゴリラズのコンセプトは「仕事も遊びも本気の隣のお兄ちゃん」。目指すは「社会人フットボーラーの人口を増やし、アメリカンフットボールの普及と発展につなげる」、そして選手が暮らす「下町をもっと盛り上げる」こと。アメフトというスポーツを媒体にして、多くの個人の方々、お店の方々、企業の方とつながって、新しい文化やビジネスを創出し盛り上げていきたい、と想いを語る。

第9回  プロレスラー 本田竜輝

2000年2月11日生まれ。東京都町田市出身(身長180cm/体重100kg)。得意技はジャーマンスープレックス、ノーザンライトスープレックス。プロレスラーを目指しレスリングの名門・自由ヶ丘学園高等学校レスリング部に入部。インターハイ及び国体出場経験を持つ実力派。高校卒業後、武藤敬司率いるプロレス団体「WRESTLE-1」に入門。デビュー戦は2018年9月2日、神奈川・横浜文化体育館でのvs三富政行&土方隆司(パートナーは一)。現在はフリーとして活躍中。

第10回  プロレスラー 土肥こうじ

1990年2月11日生まれ。神奈川県川崎市出身(身長175cm/体重105kg)。得意技は垂直落下式ブレーンバスター、ラリアット、ヌーン・ソン・ブレイカー。幼少期から中学までサッカーを経験。その実力は地域選抜チームに選ばれるほど。高校時代に総合格闘技の門を叩き、その後プロレスの世界に入る。デビュー戦は2011年11月24日、東京・後楽園ホールでのvs AKIRA戦。2014年に武藤敬司率いるプロレス団体「WRESTLE-1」に移籍。WRESTLE-1タッグチャンピオンシップ、WRESTLE-1リザルトチャンピオンシップ、UWA世界6人タッグのタイトルを持つ。現在はフリーとして活躍中。

第11回  ラグビー選手「ヤングロケッツ」

亀山 雄大(かめやま ゆうだい)、中嶋 大希(なかじま だいき)、足立 匠(あだち たくみ)、當眞 琢(とうま たく)により構成される若手軍団「ヤングロケッツ」。メンバーは全員、ジャパンラグビートップリーグで活躍する現役ラガーマン。YouTubeやTikTok等のSNSを通じて様々なエンタテインメントに挑戦し配信している新世代型のアスリート軍団。今回は「ヤングロケッツ」から亀山選手、足立選手、當眞選手にご出演いただきます。

第12回  総合格闘家 扇久保博正

1987年4月1日生まれ。岩手県久慈市出身(身長163cm/体重69kg *撮影時)。パラエストラ松戸所属。2006年10月にプロ修斗デビューすると翌年に修斗フェザー級新人王を獲得。その後2011年4月に修斗環太平洋フェザー級王者になると、翌年の修斗世界フェザー級タイトルマッチで世界王座獲得に成功。2016年4月には修斗世界バンタム級の王座を獲得し、史上2人目の修斗世界王座の2階級制覇を達成した。2016年にUFC主催のリアリティ番組「TUF24」に参加し準優勝を果たす。2018年7月よりRIZINに参戦。RIZINバンタム級のベルト奪取に挑む。

第13回  プロレスラー 本田竜輝

2000年2月11日生まれ。東京都町田市出身(身長180cm/体重100kg)。得意技はジャーマンスープレックス、ノーザンライトスープレックス。プロレスラーを目指しレスリングの名門・自由ヶ丘学園高等学校レスリング部に入部。インターハイ及び国体出場経験を持つ実力派。高校卒業後、武藤敬司率いるプロレス団体「WRESTLE-1」に入門。デビュー戦は2018年9月2日、神奈川・横浜文化体育館でのvs三富政行&土方隆司(パートナーは一)。WRESTLE-1の活動休止後はフリーとなり、2020年9月より全日本プロレスに参戦。新天地での再出発に期待が高まる。

第14回  プロレスラー 土肥こうじ

1990年2月11日生まれ。神奈川県川崎市出身(身長175cm/体重105kg)。得意技は垂直落下式ブレーンバスター、ラリアット、ヌーン・ソン・ブレイカー。幼少期から中学までサッカーを経験。その実力は地域選抜チームに選ばれるほど。高校時代に総合格闘技の門を叩き、その後プロレスの世界に入る。デビュー戦は2011年11月24日、東京・後楽園ホールでのvs AKIRA戦。2014年に武藤敬司率いるプロレス団体「WRESTLE-1」に移籍。WRESTLE-1タッグチャンピオンシップ、WRESTLE-1リザルトチャンピオンシップ、UWA世界6人タッグのタイトルを持つ。2020年8月30日、「Enfants Terribles」のメンバーとして全日本プロレスに参戦。今後の動向から目が離せない。

第15回  ラグビー選手「ヤングロケッツ」

亀山 雄大(かめやま ゆうだい)、中嶋 大希(なかじま だいき)、足立 匠(あだち たくみ)、當眞 琢(とうま たく)により構成される若手軍団「ヤングロケッツ」。メンバーは全員、ジャパンラグビートップリーグで活躍する現役ラガーマン。YouTubeやTikTok等のSNSを通じて様々なエンタテインメントに挑戦し配信している新世代型のアスリート集団。今回は「ヤングロケッツ」から亀山選手、足立選手、當眞選手にご出演いただきます。

総合格闘家・扇久保博正選手にTOOT 2020 A/W COLLECTIONから新作の「20th フィットトランクス」を体験していただき、お話を伺いました。

—扇久保選手は総合格闘家になるまでにどのようなスポーツを経験されてきたのでしょうか?

扇久保)親が極真空手の指導員だったので、生活の一部のような感じで5歳からずっと空手をやっていました。中学生ぐらいまでは自分の意思ではなく、やらされているような感覚でしたけど、思春期になると「強くなりたい!」と自分から思うようになって。高校2年生の頃には柔道を始めて、2年間ぐらい経験しましたね。その当時はPRIDEがすごい人気で。それまでの僕は空手しかやったことがなかったのでK-1が最強だと思っていたんですけど、PRIDEの選手が相手を転がして関節技を決めるのを観て「寝技ってすごいな!」と。寝技に憧れがあったタイミングでもあったので、柔道をやってみて難しさもありましたけどすごく楽しかったです。その後、自分も総合格闘技の世界でチャンピオンになってテレビに出たいと思い、上京するのを決めましたね。

—上京後に修斗でプロデビューされてから破竹の勢いで世界チャンピオンを獲得されましたが、道のりはいかがでしたか?

扇久保)修斗の世界フェザー級タイトルを獲るまでに上京してから7年かかったんですけど、それまでもアマチュアで負けたりプロでも連敗したりと結構挫折もあったんです。そういうのを乗り越えて世界を獲ったその時は心の底から嬉しかったですね。世界ベルトを初めて獲ったときのことは今でも忘れられない思い出ですね。

—撮影に世界ベルトを持ってきていただきましたが、重くて驚きました。

扇久保)はい、重くて。いろんな人の想いも詰まっているので、すごくずっしりきますね。

—現在はRIZINを舞台に戦われていますが、修斗とRIZINでの違いはありますか?

扇久保)修斗はランキングがあるので、勝てば全てだと僕は思っていて。だからどんな戦い方でも勝てばいいと思っているんですけど、RIZINはテレビで放映される分、観てくれる人の数が多いので、RIZINで戦うときは魅せる試合を意識して戦ってますね。

—魅せる試合とはどういうことでしょうか?

扇久保)僕はリスクを取らないので修斗では打撃で殴り合ったりはしないんですけど、お客さんが観たいのって殴り合いじゃないですか。だからRIZINではできるだけ殴り合いの数を増やすっていう覚悟を決めて戦ってます。

—とても興味深いですね。扇久保選手にとって格闘技の魅力は何だと思われますか?

扇久保)誰でも強くなりたいと思う時ってあるじゃないですか。そういった願望や想いを託しながら格闘技は観ることができるというか。観ている人が選手と自分とを置き換えて本能的に観られるスポーツだと思います。どうしても生きていると慎重になりますよね。そういう日常のしがらみを全て取っ払って観られるのが格闘技なんじゃないかなと思います。そういうところが僕は魅力だと思いますね。


着用しているTOOTパンツのサイズ。扇久保選手(163cmx69kg 着用サイズ:M)。

—試合のときはどのようなパンツをはかれているんですか?

扇久保)僕の試合着はスパッツなんですけど、その下にボクサーパンツをはいてファウルカップを付けています。実は試合ではくボクサーパンツは決めていて、験担ぎで4〜5年ぐらい同じボクサーパンツをはいて戦っています。4年前にアメリカでUFC主催のリアリティ番組「TUF24」に出たんですけど、その時にもらったパンツをはいたら良い成績が残せたので、そこからずっとそのボクサーパンツを使ってます。やっぱり勝ち続けているときのパンツをはきたいので。でも次の試合からは新しいパンツにするかもしれないです 笑。

—パンツを新調するときはぜひTOOTのパンツを候補に入れてください 笑。普段はかれているパンツもボクサーパンツですか?

扇久保)普段はいているのはボクサーパンツです。普段はくパンツと練習のときにはくパンツは分けてますね。やっぱり練習は激しいボディコンタクトがあるのでパンツがすぐ傷んでしまうんですよね。なので、傷んでもいいパンツはできるだけ練習で使ってという感じですね。普段はいているパンツを半年に一回ぐらいのスパンで新しいものに買い替えて、そのタイミングで古いやつは練習時にはくパンツにするといった感じです。

—普段はボクサーパンツ派ということですが、今回の撮影ではトランクスをはいていただきました。これまでにTOOT以外のトランクスをはかれたことはありますか?

扇久保)中学生ぐらいまではずっとトランクスだったと思います。そこからずっとボクサーパンツなので、恐らくそれ以来ぶりのトランクスでしたね。

—体験していただいた「20th フィットトランクス」はいかがでしたか?

扇久保)はき心地がすごくよかったです。普通のトランクスって裾の隙間からいろいろはみ出るじゃないですか 笑。「20th フィットトランクス」はトランクスなのにフロントカップに自分のものがちゃんと収まるので、これいいなと思いましたね。裾から出ないしフィットするので普通のトランクスとはやっぱ違うな、と思いました。生地も肌触りがすごく良いですし、デザインもシンプルで格好いいですね。

20th フィットトランクス

NAVY
WHITE
KHAKI
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—今回下着の撮影をされてみていかがでしたか?

扇久保)格闘技雑誌とかの撮影はしたことがあったんですけど、今回のような本格的な写真撮影はなかったので、プロのモデルの方ってすごいなっていうのをすごく感じました。カメラマンさんに「自然な動きで」と言われてもなかなかできないですし、「獲物を狙うような眼で」と言われてもなかなか 笑。難しかったですけど、すごく勉強になりました。

—撮影をしているうちにノッてきているのがわかりましたよ。

扇久保)ノッてきてました?途中から楽しくなってきて 笑。カメラマンさんが撮影中にたまに褒めてくれるじゃないですか。「あ、いいよー」みたいな 笑。あれが病み付きになりました 笑。僕、結構素直に真っ正面に受けとめてしまうので、やっぱ褒められると嬉しかったです 笑。

—カメラマンに伝えておきますね 笑。今回はトランクスタイプのパンツを体験していただきましたが、TOOTのトランクスは開放感がありながらもボクサーパンツのようなフロントの安定感があるのが特徴です。「20th フィットトランクス」のようにフロントカップがあるものや、生地の内側にインナーカップが自然に縫い付けてあるものもあるので、ぜひ他のトランクスもお試しください。

エアフィットトランクス
¥5,000

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リネンストライプトランクス
¥5,000

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—扇久保選手はYouTubeで「おぎちゃんねる。」を配信されていますが、動画配信を始められたきっかけは?

扇久保)僕のことを“寡黙な格闘技一本の男”っていうようなイメージをファンの方はたぶん持たれていたかと思うので、これまでと違うイメージというか、素の自分はそんなに真面目じゃないので 笑、YouTubeではそこら辺のキャラクターを出して新しいイメージをつくっていきたいなというのがあって始めました。

—「おぎちゃんねる。」の見どころは?

扇久保)格闘家があまりやらなそうなことを素の自分がふざけながらやっています。親近感が湧くような動画を配信しているので、そこら辺を観てもらえればいいなと思いますね。

—お気に入りの配信回はありますか?

扇久保)僕としては激辛のカップ焼きそばを食べた回ですかね 笑。結構身体を張ったんで好きです 笑。

—格闘家としてはもちろん、YouTuberとしてのご活躍も楽しみにしています。では最後に読者やファンの皆様にメッセージをお願いします。

扇久保)前回のRIZINの試合は負けてしまったんですけど、また次に向けて練習も始めています。TOOTのパンツもはかせていただいていい感じなので、これからも応援していただければ嬉しいです!

—本日はありがとうございました。

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YouTube「扇久保博正 おぎちゃんねる。」はコチラ

扇久保 博正(ニックネーム:おぎちゃん)

総合格闘家

1987年4月1日

163cm

69kg *撮影時

20th フィットトランクス(ホワイト)

M

@Hiromasa0401

@hiromonster0401

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