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第5回スポーツ選手レビュー

アスリートが見せる、
たった一枚のこだわり。

SPORTSMAN’S UNDERWEAR

TOOTのアンダーウェアをアスリートが体験・レビューする本コーナー。
勝負やパフォーマンスにこだわるスポーツ選手ならではの目線で、下着選びについて語っていただきます。

第1回  社会人アメフトチーム「下町ゴリラズ」

一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会のトップリーグとして存在するXリーグ。X1〜X3の3リーグで編成され、下町ゴリラズは2019年7月にX3リーグに新規加盟。負けることなく3部リーグで優勝。2020年はX2リーグへの昇格も決まり、新たなステージでの挑戦が始まる。

下町ゴリラズのコンセプトは「仕事も遊びも本気の隣のお兄ちゃん」。目指すは「社会人フットボーラーの人口を増やし、アメリカンフットボールの普及と発展につなげる」、そして選手が暮らす「下町をもっと盛り上げる」こと。アメフトというスポーツを媒体にして、多くの個人の方々、お店の方々、企業の方とつながって、新しい文化やビジネスを創出し盛り上げていきたい、と想いを語る。

第2回  社会人アメフトチーム「下町ゴリラズ」

一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会のトップリーグとして存在するXリーグ。X1〜X3の3リーグで編成され、下町ゴリラズは2019年7月にX3リーグに新規加盟。負けることなく3部リーグで優勝。2020年はX2リーグへの昇格も決まり、新たなステージでの挑戦が始まる。

下町ゴリラズのコンセプトは「仕事も遊びも本気の隣のお兄ちゃん」。目指すは「社会人フットボーラーの人口を増やし、アメリカンフットボールの普及と発展につなげる」、そして選手が暮らす「下町をもっと盛り上げる」こと。アメフトというスポーツを媒体にして、多くの個人の方々、お店の方々、企業の方とつながって、新しい文化やビジネスを創出し盛り上げていきたい、と想いを語る。

第3回  社会人アメフトチーム「下町ゴリラズ」

一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会のトップリーグとして存在するXリーグ。X1〜X3の3リーグで編成され、下町ゴリラズは2019年7月にX3リーグに新規加盟。負けることなく3部リーグで優勝。2020年はX2リーグへの昇格も決まり、新たなステージでの挑戦が始まる。

下町ゴリラズのコンセプトは「仕事も遊びも本気の隣のお兄ちゃん」。目指すは「社会人フットボーラーの人口を増やし、アメリカンフットボールの普及と発展につなげる」、そして選手が暮らす「下町をもっと盛り上げる」こと。アメフトというスポーツを媒体にして、多くの個人の方々、お店の方々、企業の方とつながって、新しい文化やビジネスを創出し盛り上げていきたい、と想いを語る。

第4回  社会人アメフトチーム「下町ゴリラズ」

一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会のトップリーグとして存在するXリーグ。X1〜X3の3リーグで編成され、下町ゴリラズは2019年7月にX3リーグに新規加盟。負けることなく3部リーグで優勝。2020年はX2リーグへの昇格も決まり、新たなステージでの挑戦が始まる。

下町ゴリラズのコンセプトは「仕事も遊びも本気の隣のお兄ちゃん」。目指すは「社会人フットボーラーの人口を増やし、アメリカンフットボールの普及と発展につなげる」、そして選手が暮らす「下町をもっと盛り上げる」こと。アメフトというスポーツを媒体にして、多くの個人の方々、お店の方々、企業の方とつながって、新しい文化やビジネスを創出し盛り上げていきたい、と想いを語る。

第5回  社会人アメフトチーム「下町ゴリラズ」

一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会のトップリーグとして存在するXリーグ。X1〜X3の3リーグで編成され、下町ゴリラズは2019年7月にX3リーグに新規加盟。負けることなく3部リーグで優勝。2020年はX2リーグへの昇格も決まり、新たなステージでの挑戦が始まる。

下町ゴリラズのコンセプトは「仕事も遊びも本気の隣のお兄ちゃん」。目指すは「社会人フットボーラーの人口を増やし、アメリカンフットボールの普及と発展につなげる」、そして選手が暮らす「下町をもっと盛り上げる」こと。アメフトというスポーツを媒体にして、多くの個人の方々、お店の方々、企業の方とつながって、新しい文化やビジネスを創出し盛り上げていきたい、と想いを語る。

第6回  社会人アメフトチーム「下町ゴリラズ」

一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会のトップリーグとして存在するXリーグ。X1〜X3の3リーグで編成され、下町ゴリラズは2019年7月にX3リーグに新規加盟。負けることなく3部リーグで優勝。2020年はX2リーグへの昇格も決まり、新たなステージでの挑戦が始まる。

下町ゴリラズのコンセプトは「仕事も遊びも本気の隣のお兄ちゃん」。目指すは「社会人フットボーラーの人口を増やし、アメリカンフットボールの普及と発展につなげる」、そして選手が暮らす「下町をもっと盛り上げる」こと。アメフトというスポーツを媒体にして、多くの個人の方々、お店の方々、企業の方とつながって、新しい文化やビジネスを創出し盛り上げていきたい、と想いを語る。

第7回  社会人アメフトチーム「下町ゴリラズ」

着用しているTOOTパンツのサイズ。左から釼田選手(173cmx83kg 着用サイズ:L)、間宮選手(165cmx91kg 着用サイズ:XL)、望月選手(176cmx80kg 着用サイズ:L)、馬渕選手(180cmx90kg 着用サイズ:XL)。

一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会のトップリーグとして存在するXリーグ。X1〜X3の3リーグで編成され、下町ゴリラズは2019年7月にX3リーグに新規加盟。負けることなく3部リーグで優勝。2020年はX2リーグへの昇格も決まり、新たなステージでの挑戦が始まる。

下町ゴリラズのコンセプトは「仕事も遊びも本気の隣のお兄ちゃん」。目指すは「社会人フットボーラーの人口を増やし、アメリカンフットボールの普及と発展につなげる」、そして選手が暮らす「下町をもっと盛り上げる」こと。アメフトというスポーツを媒体にして、多くの個人の方々、お店の方々、企業の方とつながって、新しい文化やビジネスを創出し盛り上げていきたい、と想いを語る。

第8回  社会人アメフトチーム「下町ゴリラズ」

一般社団法人日本社会人アメリカンフットボール協会のトップリーグとして存在するXリーグ。X1〜X3の3リーグで編成され、下町ゴリラズは2019年7月にX3リーグに新規加盟。負けることなく3部リーグで優勝。2020年はX2リーグへの昇格も決まり、新たなステージでの挑戦が始まる。

下町ゴリラズのコンセプトは「仕事も遊びも本気の隣のお兄ちゃん」。目指すは「社会人フットボーラーの人口を増やし、アメリカンフットボールの普及と発展につなげる」、そして選手が暮らす「下町をもっと盛り上げる」こと。アメフトというスポーツを媒体にして、多くの個人の方々、お店の方々、企業の方とつながって、新しい文化やビジネスを創出し盛り上げていきたい、と想いを語る。

第9回  プロレスラー 本田竜輝

2000年2月11日生まれ。東京都町田市出身(身長180cm/体重100kg)。得意技はジャーマンスープレックス、ノーザンライトスープレックス。プロレスラーを目指しレスリングの名門・自由ヶ丘学園高等学校レスリング部に入部。インターハイ及び国体出場経験を持つ実力派。高校卒業後、武藤敬司率いるプロレス団体「WRESTLE-1」に入門。デビュー戦は2018年9月2日、神奈川・横浜文化体育館でのvs三富政行&土方隆司(パートナーは一)。現在はフリーとして活躍中。

第10回  プロレスラー 土肥こうじ

1990年2月11日生まれ。神奈川県川崎市出身(身長175cm/体重105kg)。得意技は垂直落下式ブレーンバスター、ラリアット、ヌーン・ソン・ブレイカー。幼少期から中学までサッカーを経験。その実力は地域選抜チームに選ばれるほど。高校時代に総合格闘技の門を叩き、その後プロレスの世界に入る。デビュー戦は2011年11月24日、東京・後楽園ホールでのvs AKIRA戦。2014年に武藤敬司率いるプロレス団体「WRESTLE-1」に移籍。WRESTLE-1タッグチャンピオンシップ、WRESTLE-1リザルトチャンピオンシップ、UWA世界6人タッグのタイトルを持つ。現在はフリーとして活躍中。

第11回  ラグビー選手「ヤングロケッツ」

亀山 雄大(かめやま ゆうだい)、中嶋 大希(なかじま だいき)、足立 匠(あだち たくみ)、當眞 琢(とうま たく)により構成される若手軍団「ヤングロケッツ」。メンバーは全員、ジャパンラグビートップリーグで活躍する現役ラガーマン。YouTubeやTikTok等のSNSを通じて様々なエンタテインメントに挑戦し配信している新世代型のアスリート軍団。今回は「ヤングロケッツ」から亀山選手、足立選手、當眞選手にご出演いただきます。

第12回  総合格闘家 扇久保博正

1987年4月1日生まれ。岩手県久慈市出身(身長163cm/体重69kg *撮影時)。パラエストラ松戸所属。2006年10月にプロ修斗デビューすると翌年に修斗フェザー級新人王を獲得。その後2011年4月に修斗環太平洋フェザー級王者になると、翌年の修斗世界フェザー級タイトルマッチで世界王座獲得に成功。2016年4月には修斗世界バンタム級の王座を獲得し、史上2人目の修斗世界王座の2階級制覇を達成した。2016年にUFC主催のリアリティ番組「TUF24」に参加し準優勝を果たす。2018年7月よりRIZINに参戦。RIZINバンタム級のベルト奪取に挑む。

第13回  プロレスラー 本田竜輝

2000年2月11日生まれ。東京都町田市出身(身長180cm/体重100kg)。得意技はジャーマンスープレックス、ノーザンライトスープレックス。プロレスラーを目指しレスリングの名門・自由ヶ丘学園高等学校レスリング部に入部。インターハイ及び国体出場経験を持つ実力派。高校卒業後、武藤敬司率いるプロレス団体「WRESTLE-1」に入門。デビュー戦は2018年9月2日、神奈川・横浜文化体育館でのvs三富政行&土方隆司(パートナーは一)。WRESTLE-1の活動休止後はフリーとなり、2020年9月より全日本プロレスに参戦。新天地での再出発に期待が高まる。

第14回  プロレスラー 土肥こうじ

1990年2月11日生まれ。神奈川県川崎市出身(身長175cm/体重105kg)。得意技は垂直落下式ブレーンバスター、ラリアット、ヌーン・ソン・ブレイカー。幼少期から中学までサッカーを経験。その実力は地域選抜チームに選ばれるほど。高校時代に総合格闘技の門を叩き、その後プロレスの世界に入る。デビュー戦は2011年11月24日、東京・後楽園ホールでのvs AKIRA戦。2014年に武藤敬司率いるプロレス団体「WRESTLE-1」に移籍。WRESTLE-1タッグチャンピオンシップ、WRESTLE-1リザルトチャンピオンシップ、UWA世界6人タッグのタイトルを持つ。2020年8月30日、「Enfants Terribles」のメンバーとして全日本プロレスに参戦。今後の動向から目が離せない。

第15回  ラグビー選手「ヤングロケッツ」

亀山 雄大(かめやま ゆうだい)、中嶋 大希(なかじま だいき)、足立 匠(あだち たくみ)、當眞 琢(とうま たく)により構成される若手軍団「ヤングロケッツ」。メンバーは全員、ジャパンラグビートップリーグで活躍する現役ラガーマン。YouTubeやTikTok等のSNSを通じて様々なエンタテインメントに挑戦し配信している新世代型のアスリート集団。今回は「ヤングロケッツ」から亀山選手、足立選手、當眞選手にご出演いただきます。

社会人アメフトチーム「下町ゴリラズ」の選手の皆さんに「ラッセルメッシュボクサー」を体験していただきました。今回はチームを代表して石田 真也(いしだ まさなり)選手にお話を伺います。

—石田選手はこれまでどのようなスポーツを経験されてきたのでしょうか?

石田)小学生の頃は、習い事として水泳と野球をやっていました。中学時代から短距離や幅跳びといった陸上競技を始めまして、大学院の修士2年のときに一番よい成績を残せました。100mで関西2位が最高順位です。アメフトは社会人になってから始めまして、いまちょうど1年目位です。

—陸上を長く経験されていたんですね。そこから転向してアメフトを始めたきっかけを教えてください。

石田)本当にたまたまなんです。下町ゴリラズの加藤代表が、当時クラウドファウンディングでチームメンバーを募集していたんです。それをネットで見掛けまして。アメフトを始める気は全くなかったんですけど 笑、その頃は個人的に陸上に燃え尽きた感もありまして、軽い気持ちで連絡を取ったのがきっかけですね。

—アメフトのルールはご存知だったんですか?

石田)ルールも全く知らなくて 笑。加藤代表に連絡してから必死に勉強しました。インターネットで調べて 笑。

—そうでしたか 笑。現在のアメフト時のポジションは?

石田)ワイドレシーバー(WR)です。僕はフィールドの外寄りにいて、クォーターバックが投げた遠いパスを走ってキャッチすることがメインのポジションになります。

—アメフトの魅力は何ですか?

石田)アメフトは見ているだけではわからない細かいスキルがたくさん必要なんですね。例えばワイドレシーバーには「ブレイク」という全速力で走ってから急に止まるという動作があるのですが、最初は全くできないんです。そういったアメフト特有の動きを教えてもらいながら、ひとつずつ身に付けていく過程がすごく楽しいです。あと、アメフトはひとつの勝利をチームで獲りにいくというところが個人競技の陸上になかった部分なので、僕には響いています。

—陸上をやられていたときは、下着がパフォーマンスに影響を与えることはありましたか?

石田)明確にどのブランドのパンツとは決めていませんでしたが、試合中は、軽くて何も感じないぐらいのフィット感のボクサーパンツをはいてるときが一番気持ちよくパフォーマンスに集中できましたね。

—アメフトのときにはかれているのもボクサーパンツですか?

石田)そうですね。練習時はボクサーパンツにハーフパンツを合わせたり、パンツ替りにスパッツをはいてハーフパンツを合わせることが多いですね。試合のときはパット付きスパッツを直にはいて、その上にユニフォームを着て試合に出ています。

—パンツの生地へのこだわりはありますか?

石田)僕はやっぱり軽いはき心地が好きなので、コットンのものよりナイロン生地の方がはきやすいと思いますね。

—ちなみにTOOTのパンツは撮影以前にはかれたことはありますか?

石田)はい、「NEO NYLON COLORS」をはいたことがあります。すごいフィット感ではきやすいと思いました。通常のボクサーパンツは脚口の締め付けはあるのですが、フロントの安定感は緩いことが多いんですね。TOOTのボクサーパンツは、足口のフィット感はもちろんよいのですが、フロントカップ周りもタコバインダーのストレッチがしっかり効いていてピチッとぶれない。フロントもフィットしているな、という違いを感じました。

—ありがとうございます。お好きなパンツの色はありますか?

石田)青系統が好きで、青いパンツをはくと気持ちがアガる気がしますね。

NEO NYLON COLORS

LEMON
PITAYA
RAIN
NIGHT
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—今回の撮影では「NEO NYLON COLORS」のようなBASICなものとは違い、COLLECTIONラインの中から、ドレッシーな印象もある「ラッセルメッシュボクサー」をはいていただきました。いかがですか?

石田)メッシュの部分から素肌が見えるので、ちょっと恥ずかしいと思っちゃいます 笑。でもパンツのデザインを重視しないで適当に選ぶ人も多いと思うので、「ラッセルメッシュボクサー」のようにファッション性のあるパンツをはけば、ちょっと差を付けられるかなと思いました。

—パンツは人に見られる機会が少ないからこそ個性を発揮できるアパレルでもありますので、ぜひ今後もファッション性の高いパンツにもチャレンジして、見えないオシャレを楽しんでみてください。

ラッセルメッシュボクサー

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NAVY
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—では最後に、読者の皆様にメッセージをお願いします。

石田)僕がアメフトを始めたのは社会人からなので、周りからだいぶ遅れた状態でスタートしているんですけど、もう歳だからとか、未経験だから、とかそういった後ずさりする気持ちを取っ払うぐらいの「楽しい!」がアメフトにありました。このコラムを読んでいる皆さんも、はいたことがないから、と気後れすることなく、デザイン性の高いパンツにも挑戦していただけると僕も嬉しいです。

—本日はありがとうございました。

お話:

スポーツ:

身長:

体重:

着用アイテム:

サイズ:

石田 真也(ニックネーム:いっしー)

アメリカンフットボール(WR)

180cm

84.5kg

ラッセルメッシュボクサー

L

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